【映画批評 過去記事から】
2011年2月に観た映画を記録しています。
下に行くほど日付は古くなります。とりあえず観た映画
のリストなので、良いと思った作品も、不満を感じた作
品も併記しています。良いと思ったものは後日、別エン
トリで批評を書き起こし、該当記事へリンクを貼ります。



ゲゲゲの女房『ゲゲゲの女房』
■2010年/ヴィスタサイズ/119分
■制作プロダクション:スローラーナー
監督:鈴木卓爾
脚本:大石三知子、鈴木卓爾(原作:武良布枝)
撮影:たむらまさき
照明:平井元
美術:古積弘二
編集:菊井貴繁 アニメーション:大山慶
音楽:鈴木慶一
出演:宮藤官九郎、吹石一恵、坂井真紀
   夏原遼、村上淳、宮崎将、柄本佑
   唯野未歩子、平岩紙、鈴木慶一
   徳井優、南果歩

(2/2)
映画批評→


ヒアアフター『ヒア アフター』HEREAFTER
■2010年/アメリカ/シネマスコープサイズ/129分
■制作:マルパソプ・ロダクション
監督:クリント・イーストウッド
脚本:ピーター・モーガン
撮影:トム・スターン
編集:ジョエル・コックス
   ゲイリー・D・ローチ
音楽:クリント・イーストウッド
出演:マット・デイモン、ブライス・ダラス・ハワード
   セシル・ドゥ・フランス、フランキー・マクラレン
   ジョージ・マクラレン

スピリチュアルを題材にしながらも、それに依存しないいつ
もながらの手堅い演出。今回はいつもの「地方都市の風景」
ではなくて、「都会」が舞台なところも新鮮。(2/2 試写会)

映画批評→



GO『GO』
■2001年/ヴィスタサイズ/122分
■制作:東映、セントラルアーツ
監督:行定勲
脚色:宮藤官九郎 原作:金城一紀
撮影:柳島克己
照明:高屋齋
編集:今井剛
音楽:めいなCo.
出演:窪塚洋介、柴咲コウ、山崎努、大竹しのぶ
   細山田隆人、山本太郎、新井浩文、村田充
   萩原聖人、大杉漣、塩見三省 
 
 杉原は高校3年生、あだ名は「クルパー」。普段はまった
く意識しないが韓国の国籍を持ついわゆる「在日」。未だに
将来の夢も進路も決まらず、毎日喧嘩しかすることがない。
そんなある日、杉原はパーティーで出会った少女・桜井と恋
に落ちる。
国籍をめぐる自己同一性に向き合う主人公・杉原の姿を誠実
に、かつ軽快なタッチで描く。窪塚洋介の身体性の凄みは、
本作でも素晴らしく発揮されていて、そのエネルギーが真っ
直ぐ映画全編を貫いている。柴咲コウのチャーミングさにも
瞠目。(2/3)




夢の中へ『夢の中へ』
■2005年/ヴィスタサイズ/103分
■制作プロダクション:
脚本・監督:園子温
撮影:柳田裕男
編集:伊藤潤一
出演:田中哲司、夏生ゆうな、村上淳
   オダギリジョー、市川実和子、菜葉菜
   手塚とおる、小嶺麗奈、臼田あさ美
   岩松了、麿赤兒、温水洋一

冴えない役者・鈴木ムツゴロウ。恋人と愛人の間で揉めたあ
げく、酔いつぶれた彼は、夢の中で、テロリストになり死に
かけ、また目が覚めると今度は父親そっくりの男に尋問をう
けている。何度も何度も、繰り返し夢から覚めては夢の中を
彷徨うムツゴロウだったが…
夢と現実が不可解に混ざり合う、猥雑なイメージが自由に飛
び交い跳ね回る映像散文詩。お気に入り俳優が沢山出ている
こともあるが、「現実と虚構=夢」テーマの映画は無条件に
気になってしまう。(2/4)




おと・な・り『おと・な・り』
■2009年/ヴィスタサイズ/119分
監督・編集:熊澤尚人
脚本:まなべゆきこ
撮影:藤井昌之
照明:舘野秀樹 美術:橋本優
録音:古谷正志
音楽:安川午朗
出演:岡田准一、麻生久美子、谷村美月
   池内博之、岡田義徳、郭智博、市川実日子
   清水優、とよた真帆、平田満、森本レオ

隣室から聞こえる囁かな「音」に心を支えられた二人の運命
的な恋愛。「隣人への関心」に焦点を合わせず、二人それぞ
れの心の軌跡を少しずつ丹念に描いていく。細やかな演技と
奇を衒わないカメラワーク、全体的にきゅっと締まった映像
が美しい。(2/4)
映画批評→




花のあすか組NEO!『花のあすか組NEO!』
■2009年/ヴィスタサイズ/71分
■制作プロダクション:GPミュージアムソフト、パラレル
監督・編集:釣田泰
脚本:小谷暢亮 原作:高口里純
撮影:武山智則
照明:高橋昌之
音楽:KAZZ遠藤
出演:高山侑子、佐野光来、倉内沙莉、高口真々子
   福永マリカ、河合優、佐藤寛子、石田卓也
   寺門ジモン、照英

…………。 (2/5)





オクトパシー『007/オクトパシー』
■1983年/イギリス/シネマスコープサイズ/130分
■制作プロダクション:イオン・プロ
監督:ジョン・グレン
脚本:ジョージ・マクドナルド・フレーザー
脚色:リチャード・メイバウム、マイケル・G・ウィルソン
撮影:アラン・ヒューム
編集:ジョン・グローヴァー
音楽:ジョン・バリー 主題歌:リタ・クーリッジ
出演:ロジャー・ムーア、モード・アダムス
   ルイ・ジュールダン、クリスティーナ・ウェイボーン
   カビール・ベディ、デズモンド・ルウェリン
   ロバート・ブラウン

NATO軍基地爆破を画策するインドの王族・カマルとボン
ドの対決を描くシリーズ第13作。(2/5)





真夜中のサバナ『真夜中のサバナ』Midnight in the Garden of Good and Evil
■1997年/ヴィスタサイズ/155分
■制作プロダクション:マルパソ・プロ
監督:クリント・イーストウッド
脚本:ジョン・リー・ハンコック 原作:ジョン・ベレント
撮影:ジャック・N・グリーン
美術:ヘンリー・バムステッド
音楽:レニー・ニーハウス
編集:ジョエル・コックス
出演:ジョン・キューザック、ケヴィン・スペイシー
   ジャック・トンプソン、イルマ・ピー・ホール
   ジュード・ロウ、アリソン・イーストウッド
   ポール・ヒップ、レディ・シャブリ、ジョフリー・ルイス

ジョージア州サヴァナ。優雅な社交界が残る歴史あるこの地
を、ジャーナリストのジョン・ケルソーは、クリスマス・パ
ーティの取材のために訪れる。ところがその晩、美術・骨董
商として評判の町の名士ジム・ウィリアムズが、屋敷に出入
りしていた青年ビリー・ハンソン殺害の容疑で逮捕される。
ウィリアムズは正当防衛を主張、ジョンは事件を取材して著
作にしようと、裁判に協力することを条件に独自の調査を開
始するのだが…

ジョージア州サヴァナで実際に起こった事件を元にしたミス
テリー。たまさか取材で滞在していた作家が謎を追うという
『土曜ワイド劇場』風の物語なれど、そこはイーストウッド、
「真実」とは何かをじっくり丹念に描いて飽きさせず、ラス
トも深い。実際に事件のあった場所、実在の人物を集めて撮
られたという意味でも、映画そのものが「虚構と現実」の狭
間にあるのが面白い。イーストウッドの実娘のアリソン・イ
ーストウッドが素晴らしく魅力的。(2/8)





同じ月を見ている『同じ月を見ている』
■2005年/ヴィスタサイズ/105分
■制作プロダクション:東映
監督:深作健太
原作:土田世紀
脚本:森淳一
撮影:北信康
照明:渡辺三雄
編集:川島章正、洲﨑千恵子
音楽:藤原いくろう
出演:窪塚洋介、エディソン・チャン(陳冠希)
   黒木メイサ、山本太郎、松尾スズキ、岸田今日子
   菅田俊、竹井みどり、三谷昇、水川あさみ(友情出演)

出演陣はそれぞれイイ感じだが、いかんせん作劇が荒っぽ過
ぎてドラマがうねっていかないところが勿体ない。例えるな
ら「美しく破綻」ている感じ。ワンシーンごとのニュアンス
は悪くないと思うのだが…(2/9)





妄想の巨人『281/2 妄想の巨人』
■2009年/16:9 DV/96分
■制作プロダクション:デイズ
監督・脚本:押井守
原作:横山光輝
撮影:湯浅弘章
視覚効果:佐藤敦紀
美術:黒川通利
編集:湯浅弘章
音楽:川井憲次
出演:奥田恵梨華、田辺桃子、須藤雅宏
   水橋研二、柏原収史、南果歩、池田成志

 東京と大阪での公演を控えた舞台『鉄人28号』。その現場
付きスチルカメラマンの言子(奥田恵梨華)は、稽古場などで
正太郎と思しき少年の姿を見かけるようになる。そんな矢先、
演出を務める押井が失踪してしまうというアクシデントが…

舞台『鉄人28号』の舞台制作メイキングというフォーマッ
トを活用し、そのリアルな現実に虚構の「ドラマ」を混ぜ合
わせた究極の妄想ファンタジー。「ドキュメント」というリ
アル性を担保に、「虚構と現実」がじわじわと融合して果て
しなく拡散していく幻想的イメージをきわめて客観的に描い
ていく面白さ。不思議と清々しいラストも印象的。主人公が
終始何かを食べ続けるのは、押井作品おなじみの光景は本作
でも健在。(2/10)




ボックス!『ボックス!』
■2010/アメリカンビスタ/126分
■制作プロダクション:IMJエンタテインメント
監督:李闘士男
脚本:鈴木謙一  原作:百田尚樹
撮影:佐光朗
照明:三善章誉
編集:宮島竜治
音楽:澤野弘之
出演:市原隼人、高良健吾、谷村美月
   香椎由宇、宝生舞、山崎真実、筧利夫

 友情と青春のボクシング映画。ボクシングシーンも迫力あ
ったし、がやがやしたエネルギッシュな空気感と静謐な空気
感のメリハリ、編集のリズムが観る側の気持にピッタリ合っ
ていて素晴らしかった。市原隼人&高良健吾の両氏はやっぱ
り目を引く存在感で、役に血が通っている感じがする。谷村
美月さんの存在が役柄共々、物語を支えてすこぶる魅力的。
(2011/2/11)





沈まぬ太陽『沈まぬ太陽』
■2009年/アメリカンビスタ/202分
■制作プロダクション:角川映画
監督:若松節朗
脚本:西岡琢也 原作:山崎豊子
撮影:長沼六男
美術:小川富美夫
照明:中須岳士
編集:新井孝夫
音楽:住友紀人
出演:渡辺謙、三浦友和、松雪泰子、鈴木京香、石坂浩二
   香川照之、木村多江、清水美砂、鶴田真由、柏原崇
   戸田恵梨香、菅田俊、大杉蓮、西村雅彦、柴俊夫、風間トオル
   品川徹、神山繁、草笛光子、宇津井健、小林稔侍、加藤剛

(再 2/11)





ルパン三世 GREEN VS RED『ルパン三世 GREEN VS RED』
■2008年/ヴィスタサイズ/OVA 70分
■制作プロダクション:トムス・エンタテインメント
原作:モンキー・パンチ
監督・絵コンテ・演出:宮繁之
脚本:大川俊道
キャラクターデザイン・総作画監督:西村貴世
美術監督:明石聖子  編集:佐野由里子
音楽:大野雄二
声の出演:片桐仁、平野綾、栗田貫一、小林清志
     井上真樹夫、増山江威子、納谷悟朗、麦人
     島香裕、清川元夢、緒方賢一、宝亀克寿

何度観てもいろんな解釈が可能で面白い。ただドタバタする
だけの昨今のスペシャル作品のルパンは「本当のルパン」で
はないかもしれない…という物語は、ある意味で痛烈な皮肉
でもある。シリーズ屈指の異色作にして野心作。(2/13)





時代屋の女房『時代屋の女房』
■1983年/アメリカンビスタ/97分
■制作プロダクション:松竹
監督:森崎東  原作:村松友視
脚本:荒井晴彦、長尾啓司、森崎東
撮影:竹村博
照明:飯島博  美術:芳野尹孝
編集:杉原よ志
音楽:木森敏之
出演:渡瀬恒彦、夏目雅子、津川雅彦
   中山貴美子、朝丘雪路、沖田浩之
   平田満

独り者の安さんが営む骨董屋「時代屋」。夏のある日、野良
猫をかかえ、銀色の日傘をさして店にやって来た真弓という
女が、なぜかそのまま店に居ついてしまうのだが…
昔観た時も大人の世界がよく判らなかったけど、安さんに近
い年齢になった今でもそれは深くてちょっと難しい。生きて
る限り、人生はそれぞれに切なく、ほろ苦い。日傘をさして
歩く夏目雅子さんの笑顔の掛け値無しの明るさは、今も昔も
時代を超えて魅力的。(2/14)





アナザへヴン『アナザヘヴン』
■2000年/ヴィスタサイズ/131分
■制作プロダクション:オメガ・プロジェクト、アナザヘヴン
監督・脚本:飯田譲治
原作:飯田譲治、梓河人
撮影:高瀬比呂志
照明:小野晃
美術:斉藤岩男
編集:阿部亙英
音楽:岩代太郎
出演:江口洋介、市川実和子、原田芳雄
   松雪泰子、岡元夕紀子、柏原崇
   六平直政、井田州彦、柄本明

邦画オールタイム10選に必ず入る作品。何度目かの再観。(2/14)





アサルトガール『アサルトガールズ』
■2009年/アメリカンヴィスタ/70分
■制作:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
監督・脚本:押井守
撮影:湯浅弘章、佐藤敦紀
SFX/VFXスーパーバイザー:佐藤敦紀
美術:黒川通利
照明:関輝久
編集:佐藤敦紀
音楽:川井憲次
出演:黒木メイサ、菊地凛子、佐伯日菜子
   イアン・ムーア、藤木義勝

仮想空間・Avalon(f)には、熱核戦争後の砂漠を模した「デザ
ート22」という荒野がある。そこに出没するモンスター「ス
ナクジラ」を狙う、グレイ、ルシファ、カーネル、イェーガ
ーの4人。近未来の仮想空間ゲーム「アヴァロン」でパーティ
を組んで巨大モンスター狩りに挑む4人のプレイヤーを描く。
…映像の面白さだけで見せていく相当変な映画だが、押井テ
イスト満載なのでファンとしてはすこぶる楽しい一作。菊地
凛子が妙に魅力的。(2/14)




大奥(2006)『大奥』
■2006年/ヴィスタサイズ/125分
■制作プロダクション:東映
監督:林徹
脚本:浅野妙子
撮影:江原祥ニ、浜名彰
美術:吉田孝
照明:沢田敏夫
編集:落合英之
音楽:石田勝範
出演:仲間由紀恵、西島秀俊、井川遥、杉田かおる
   麻生祐未、中山忍、木村多江、鷲尾真知子
   山口香緒里、久保田磨希、浅野ゆう子、松下由樹
   柳葉敏郎、藤田まこと、岸谷五朗、高島礼子

(2/25)




アウトロー『アウトロー』
■1976年/シネマスコープサイズ/分
■制作プロダクション:マルパソ・カンパニー
監督:クリント・イーストウッド
脚本:フィリップ・カウフマン、ソニア・チャーナス
原作:フォレスト・カーター
撮影:ブルース・サーティース
編集:フェリス・ウェブスター
音楽:ジェリー・フィールディング
出演:クリント・イーストウッド、チーフ・ダン・ジョージ
   ソンドラ・ロック、ビル・マッキニー
   ジョン・ヴァーノン、ポーラ・トルーマン
   ジェラルディン・キームス、ウッドロー・パーフリー

南北戦争末期の1860年代なかば。北軍のカンサス・レッドレ
ッグの一隊に妻と息子を殺された農夫ジョージー・ウェール
ズ(クリント・イーストウッド)の復讐の旅。(2/--)




レポマン『レポマン』
■1987年/アメリカンビスタ/92分
■制作プロダクション:エッジ・シティ・プロ
監督・脚本:アレックス・コックス
撮影:ロビー・ミュラー
編集:デニス・ドーラン
音楽:ティト・ラリヴァ
   スティーヴン・ヒュースティーター
出演:エミリオ・エステヴェス
   ハリー・ディーン・スタントン
   オリヴィア・バラシュ、トレイシー・ウォルター
   スーザン・バーンズ、フォックス・ハリス

スーパーマーケット店員をクビになったパンク少年オットー
は「レポマン」と俗称される車取り立て屋グループに加わる。
同じ頃、宇宙人の死体を積んで逃走中の車に賞金がかけられ、
オットーもその争奪戦に巻き込まれる。(2/--)




LOST&FOUND『Lost & Found』
■2010年/16:9 HD/75分
■制作プロダクション:ー
監督:三宅伸行
脚本:荒井真紀、三宅伸行
撮影監督:八重樫肇春
編集:八重樫肇春、三宅伸行
音楽:荒井真紀
出演:菅田俊、坂田雅彦、畑中智行、寉岡萌希
藤井かほり、菜葉菜

●東北ローカル線の終着駅の落とし物あずかり所。そこで働
く中年の係員・富樫のもとには日々様々な落し物が届く。そ
の持ち主たちとそれを届けた人たちは、気づかぬうちに関わ
りあい、影響しあってゆく。(2/--)




グエムル『グエムル 漢江の怪物』
■2006年/アメリカンヴィスタ/120分
■制作プロダクション:チョンオラム
監督・原案:ポン・ジュノ
脚本:ポン・ジュノ、ハ・ジョンウォン
   パク・チョルヒョン
視覚効果:オーファネージ
VFXスーパーバイザー:ケヴィン・ラファーティ
撮影:キム・ヒョング
照明:イ・ガンサン、ジョン・ヨンミン
編集:キム・サンミン
音楽:イ・ビョンウ
出演:ソン・ガンホ、ピョン・ヒボン、パク・ヘイル
   ペ・ドゥナ、コ・アソン

在韓米軍基地から下水へ大量投棄されていた化学物質が漢江
へ流れ出してから6年後。漢江の河川敷で行楽客相手の売店
を営んでいるパク一家の目前で、突如、河底から巨大な「怪
物」が現れる。
(2/--)




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ける「映像表現」の面白さを
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